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主の戦いが始まる?Ⅱ

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以前「私達の祈りが聞かれる為に必要な事は『主のみ言葉に信頼する事です』と書きましたが、多くの人達が『自分の信仰に自信が持てません。』と言われます。でも、そうではなく、私は「自分の信仰に自信を持つのではなく、主の約束のみ言葉に自信を持って下さい。』」と書いたのです。それはヘブル6章18節に「それは変える事の出来ない二つの事柄(神の約束と誓い)によって、神はこれらの事がのゆえに偽る事ができません。」と書かれていますので、自分の信仰に自信を持つのではなく「主はみ言葉に忠実な方である」という事に自信を持てば信じ易いという事です。ヘブル6章17節には「そこで、神は約束の相続者達に、ご計画の変わらない事を更にハッキリ示そうと思い、誓いをもって保障されたのです。」と書かれています。主がここまで誓って、約束されて、保証された聖書の契約であれば信頼しないと失礼だと思いませんか?そして使徒2章17節では「終わりの日に、私の霊を全ての人に注ぐ。」と約束されたのですから大リバイバルを信じて期待しましょう。


私がこれから書く事は、私も「こんな事が起きなければいいな。」と思っています。でも、もし、起きたら大変な事ですので書いています。起きなければハレルヤです。でももしかしたら本当かもしれませんので、念の為に書いておきますね。(笑)「アジェンダ2030は全世界の人一人残さずワクチン接種」という事が掲げられており、それが事実であれば、支配者達はそれを実行すると思います。でも、私はこう考えているのです。現在は2023年です。2030年から2023年を引けば7年です。軽い艱難の3年半と携挙の後の重い艱難の3年半を足せばちょうど7年です。2030年は彼らが世界支配してイスラエルにも手を出す時であれば、主が地上再臨されてみ口の息で彼らを滅ぼされ、1000年王国が始まるのかもしれません。もし、これが正しければ、もうリ大バイバルは起きてもいい筈です。日本人はそれより早く強制的にワクチン接種される可能性があるかも知れません。でも、モーセが懐に手を入れて出すと手が雪のように白くなり病気にかかっていましたが、もう一度懐に入れて出すと普通の手に戻っていました。シャデラク、メシャク、アベデネゴは燃える火の炉に入れられても、火は彼らに何も効き目がなかったと書かれています。もし強制的にワクチンを打たれる事になれば、「イエスの御名によってワクチン接種を受けますので、私は何も害を受けない事を信じます。」と祈って打つしか方法がないかもしれません。でも、そのような事になれば「誓いと約束と保証をもって契約を下さった主は必ず、私達を守る為に立ち上がり戦って下さり、その証しが日本中、世界中のリバイバルとなって広がっていく事を信じます



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